2014/6/13

第5回「国際環境発がん制御研究会」シンポジウム(5周年記念講演会) 開催のお知らせ

  2013/11/13

中皮腫研究用のN-ERC/Mesothelin血中濃度を測定するキットが販売開始されました。(株式会社免疫生物研究所)

  2013/11/1

第4回「国際環境発がん制御研究会」シンポジウム「アスベスト予防と早期診断と治療」 開催のお知らせ

  2013/2/21

読売新聞「論点」に記事が掲載されました。

  2013/2/4

平成24年度 文部科学省 がんプロフェッショナル養成基盤推進プラン採択事業
国際シンポジウム 「先導的国際がん研究の動向」 
アスベスト暴露による中皮腫~環境発がんのリスク予知と予防への新しい展開~
開催のお知らせ 詳細はこちらから

  2013/1/15

毎日新聞(2013年1月15日号に「中皮腫治療へ 専門家が一丸 早期発見の技術、新薬開発目指す~15日に研究会設立~」と掲載されました。

  2013/1/15

「次世代の環境発がんを考える会」は「国際環境発がん制御研究会」と名称を変更いたしました。

  2012/8/1

第3回「次世代の環境発がんを考える会」公開シンポジウムが終了いたしました、多 数のご来場まことに有難うございました。

  2012/7/23

第3回「次世代の環境発がんを考える会」市民公開シンポジウム「中皮腫の早期診断と新規治療法の開発」 開催のお知らせ

  2011/11/1

第2回「次世代の環境発がんを考える会」市民公開シンポジウム開催のお知らせ

  2011/7/29

「次世代の環境発がんを考える会」設立記念シンポジウムの講演録をPDFファイルにしました。こちらからご覧になれます。

  2011/4/5

第2回「次世代の環境発がんを考える会」シンポジウムは東日本大震災の影響により、中止となりました。

  2011/2/4

第2回「次世代の環境発がんを考える会」シンポジウム開催のお知らせ

  2010/11/30

がん生涯教育センター 第5回国際シンポジウムのプログラム(日本語)
がん生涯教育センター 第5回国際シンポジウムのプログラム(英語)

  2010/11/4

がん生涯教育センター 第5回国際シンポジウム開催のお知らせ

  2010/9/1

市民公開シンポジウム開催サイト公開

  2010/8/27

市民公開シンポジウム開催のお知らせ

  2010/5/14 「次世代の環境発がんを考える会 」設立記念シンポジウムの記事が日経BPに掲載されています。(有料記事)
  2010/4/20

「次世代の環境発がんを考える会 」設立記念シンポジウム開催のお知らせ。

  2010/4/20 HPをオープンいたしました。
 

  発がん研究において、山極勝三郎 (1863-1930) の「人工発がん」(1915)、吉田富三 (1903-1973) の 「肝がん創成」(1932) と日本国は世界的な業績があります。日本国は化学発がんの創始国であります。20 世紀は「がんを作る」時代でありました。21 世紀は「がんを遅らせる」研究で再び、日本国は世界に貢献する時であると考えます。

 2010年5月、日常生活を営む環境中に含まれる因子に暴露されることに起因する発がん、いわゆる『環境発がん』を未然に防ぎ、安全に安心して健康な生活をおくることができる社会の構築に寄与することを目的として「次世代の環境発がんを考える会」を発足し、その活動を継続してまいりました。

 2013年1月15日、個々の「環境発がん」に対し組織的かつ敏速に対応する為「次世代の環境発がんを考える会」をコンパクトな産学官共同の国際貢献研究組織に再編成するため本会を発展的に解消し、名称も新たに、
「国際環境発がん制御研究会」 を設立いたしました。本部拠点は従来どおり順天堂大学に置き、さらに国際的な視野に立った活動を進めてまいります。
 
 
 代表 樋野 興夫 順天堂大学医学部 病理・腫瘍学教授
 顧問 (順不同) 原田 明夫 東京女子大理事長、元検事総長
  木村 利人 恵泉女学園大学学長、日本生命倫理学会会長
  菅野 晴夫 ( 財) 癌研究会顧問
  杉村 隆 元・国立がんセンター名誉総長
  増田 優 お茶の水女子大学教授、知の市場会長、
化学生物総合管理学会会長
  小川 秀興 順天堂大学理事長、日本私立医科大学協会会長
 
 
  本部・事務局 順天堂大学医学部・病理・腫瘍学内
 TEL 03-5802-1038
 FAX 03-5684-1646